訪問看護はこのまま「伸び悩み」で終わらせない! 16か月で売上1億を突破した【成功事例】の裏側
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- 訪問看護
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「立ち上げから数年、売上が横ばいで停滞している」
「競合が急増し、これまでのやり方では依頼が来なくなった」
「スタッフは頑張っているが、赤字や伸び悩みから抜け出せない」
現在、全国の訪問看護ステーション数は約17,000か所に達し、
毎年1,000件以上のペースで増加しています 。
競争が激化する今、「とりあえず開設すれば集客できる」時代は
すでに終わりました 。
しかし、訪問看護事業における現在の停滞を、
そのまま終わらせていいのでしょうか。 実は、こうした厳しい環境下で、
創業当初から一切の停滞なく、驚異的なスピードで成長を達成した
【成功事例】が存在します。
【成功事例】なぜ開設16か月で「売上1億円」を突破できたのか?
今回ご紹介する企業は、多くの事業所が数年かけても到達できずに
伸び悩む「売上1億円の壁」を、開設からわずか16か月という短期間で突破されました 。
これは決して「運」ではありません。彼らが創業期から自ら描き、
徹底して実践してきた「勝てる戦略」に、その答えがあります。
機動力を最大化する「移動戦略」
➡渋滞や駐車場探しのロスを排除するため、全スタッフがバイク移動を徹底しました 。
SNSを駆使した「若手採用」
➡経験年数よりも変化への適応力を優先し、SNSで職場の雰囲気を可視化することで機動力の高いチームを構築しています 。
「組織」として拡大する標準化
➡属人化していた業務をマニュアル化し、バックオフィス業務を本部へ集約。経営者が戦略決定に集中できる体制を完成させました 。
もちろん、これらは実践した数多くの施策のほんの一部に過ぎません。
実際には、エリアドミナント戦略、生産性向上のためのDX活用、定量評価
に基づく人事制度など、30項目を超える緻密な戦略と仕組みが、
その圧倒的な成長を支えています 。
訪問看護の停滞を「成長」へ。2026年2月9日、その全貌を公開
訪問看護経営において、わずかな「戦略の差」が、1年後の収益に
決定的な違いを生みます。
この度、上記の驚異的な成長を実現した、
株式会社ROLLIE 取締役・高畠 尚志氏を特別ゲストにお招きするセミナー
を開催いたします。
最短距離で売上1億円を突破するための「経営の裏側」を、
余すところなく語っていただきます。
現状を打破し、次なる飛躍へのヒントを掴みたい経営者様は、
ぜひ詳細をご確認ください。
月売上5000万の訪問看護が教える売上1億の壁を突破する方法
日時:2026年2月9日(月) 10:00~12:30
会場:船井総研 東京本社(東京ミッドタウン八重洲)
特別ゲスト講師:株式会社ROLLIE 取締役 高畠 尚志氏
セミナーの詳細確認、およびお申し込みをご希望の方は、
下記ボタンまたはリンクより詳細ページをご覧ください。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
この記事を書いたコンサルタント

家徳尚之
入社後は、精神疾患患者・高齢者向けの訪問看護ステーションの立ち上げ、活性化を専門とする。 理論だけではなく、現場主義を重視しており、全国の生の事例を元に現場に入り込んだサポートを得意とする。














