【無料公開/介護保険外サービス】介護事業者だからこそ始められる「シニア訪問ケア」事業

2021年5月14日配信

カテゴリ:
訪問鍼灸 シニア訪問ケア

新型コロナウィルスの感染拡大、介護報酬改定などの外部要因が大きな影響を与えているかと思います。
このような状況の中で、事業を多角化し、収益の柱を複数持つことをお考えの経営者様もいらっしゃるのではないでしょうか?

そこで今回は、介護事業者が既存のリソースを活かして新たに取り組める
「シニア訪問ケア」事業をご紹介いたします。

■「シニア訪問ケア」とは?
シニア訪問ケアとは、鍼灸師が高齢者のご自宅に伺い、痛みや痺れの緩和を行う医療保険内サービスです。
多くの高齢者は、介護サービスを受けていますが、日常生活のサポートなどを目的としたものであるため、
痛みや痺れの緩和には対応していない状況です。
このような現状に対して、ご自宅まで訪問して医療保険を活用し、低負担で痛みや痺れの緩和を目指すサービスになります。

ご興味のある方は、下記URLの「パンフレットを見る」よりビジネスモデルの詳細を記載しております。
https://www.funaisoken.co.jp/seminar/072435/

■既存のリソースを活かし、「シニア訪問ケア」を事業付加!
介護事業をされている場合は、既存の利用者様が見込客となります。
そのため、鍼灸師を雇用すればある程度の売上を早期に見込むことが可能です。
実際に、デイサービスの利用者様にサービス提供を開始し、事業付加1年で月売上210万円達成した事例もございます。
また、鍼灸師が機能訓練指導員として活躍することも可能で、鍼灸師の雇用の場を創出できます。

■【無料公開】「シニア訪問ケア」事業付加レポート
ここまでお読みいただきありがとうございます。
この度、「シニア訪問ケア」事業を開始した企業様の成功事例レポートを公開しております。

事業を始めたきっかけ、事業を進めていく上で苦労したこと、そしてその打開策。

参入の経緯から成功までの軌跡をまとめたパンフレットを大公開しています。

詳細な事業モデルの紹介や立ち上げ手法、参入企業の成功ストーリーは
下記URLの「パンフレットを見る」よりご覧ください。
https://www.funaisoken.co.jp/seminar/072435/

この記事を書いたコンサルタント

灘谷 勇人

シニアマーケットの新規事業立ち上げのコンサルティングを中心に担当し、シニア訪問ケア事業の立ち上げや業績アップのコンサルティングを得意としている。 過去30社以上の新規事業立ち上げに関わり、介護事業者だけでなく異業種参入の立ち上げにも多数携わっている。業種を問わず、サポートを行えることが強みである。

船井総研介護・福祉ニュース無料メールマガジン「介護・障がい福祉ビジネス通信」

現場で活躍するコンサルタントが、業界で成功するポイントや課題解決に向けた新たな切り口をご提供! 船井総研の介護・福祉経営コンサルタントが無料でお届けする、現場の最新情報・ノウハウがギュッとつまった無料メールマガジン「介護・障がい福祉ビジネス通信」。
これからの時代に生き残っていくために、「地域一番」となるためのヒントや、介護・福祉経営コンサルティングチームのご支援先の成功事例レポート、勉強会やセミナーのご案内など、盛りだくさんの内容でお届けしています。ぜひご登録ください。

無料経営相談のお問い合わせ

WEBからのお問い合わせ

お問い合わせフォームはこちら

お電話でのお問い合わせ

0120-958-270 (受付時間 平日9:00~18:00)0120-958-270 (受付時間 平日9:00~18:00)

介護・福祉経営.comを見たとお伝えください。

ページのトップへ戻る