【デイサービス×ケアマネ営業】 最新動画プラットフォーム大公開

2019年7月11日配信

カテゴリ:
デイサービス

 

いつでも、どこでも、何度でも。

皆様、いつもありがとうございます。
地域包括ケア支援部の管野です。
この度、稼働率アップにお悩みの
デイサービス事業所様向けに、
半年かけて開発した新商品、
「いつでも、どこでも、何度でも。」
コンセプトにした、動画プラットフォーム
「ケアマネ営業Switch」
のご提案させていただきます。

デイサービスの経営に、なぜ“営業”が必要か?

上記は、第一章の内容です。

詳しくはこちらの画像を↓↓↓クリックしてください。

いかがでしたでしょうか。
「デイサービスの経営に、なぜ営業が必要か?」
ご理解いただけたかと思います。

人は、1日で74%を忘れる。

皆様は「忘却曲線」をご存じでしょうか。
「時間の経過」と「記憶の定着率」の相関を表したものです。
皆様も、今まで様々なセミナーを受講されたり、
インターネットやSNSで、様々な情報を収集されて
いることと存じます。
しかし、人間は「忘れる」生き物です。
20分後には42%を忘れ、1時間後には56%を忘れ、
1日後には74%を忘れます。
ということは、せっかくお金をかけて得た
貴重な情報も、1日で3分の2以上忘れてしまうのです。
そして、その情報を得るには、
また、時間とお金を費やすことになります。

繰り返すことで、「記憶に定着」させる

皆様も多くの方が、自動車運転免許をお持ちかと存じます。
その免許を取得するのに、必ず受けるのが、
「学科試験」です。
その試験内容は、ひっかけ問題が多く、
一度その問題を解くだけでは、
覚えられなかったのではないでしょうか?
当然ながら、試験をクリアするために、
何度も、何度も、その問題を解き、
記憶に定着させていきますよね。
今回、ご提案しております、
ケアマネ営業スイッチも
「いつでも、どこでも、何度でも」
記憶に定着させることを、
1つの目的としております。

ケアマネ向けモニター会とは?

ケアマネ向けモニター会とは、たくさんの方々に「一気に営業」することが可能な手法
です。
一番の目的は、ケアマネを「ファン」にすることです。
そのためには、訪問営業段階から、ケアマネと仲良くなる必要があり、「営業ロールプレイング」と言われる、営業の練習を習慣的に行う必要があります。
営業SWITCHは、その練習方法なども、
わかりやすくまとめておりますので、必ず稼働率アップにつながる内容になっております。

ケアマネ営業SWITCH導入事例

それでは、ケアマネ営業のノウハウを導入していただくと、どのような結果が出るか、
見てみましょう。
・ケアマネ営業で開設3ヶ月登録者数50名を達成!(神奈川県 定員25名)
・営業ノウハウを活用したら開設3ヶ月で登録者数80名!(静岡県 定員30名)
・営業方法を変えたら成果が出た!1ヵ月に新規利用者18名増!(香川県 定員24名)
・営業体制を作ってOPENしたら開設と同時に12名の利用者登録!(茨城県 定員30名)
・営業とケアマネモニター会実施でOPEN前に30名の利用者登録!(横浜市 定員15名)
・ケアマネ向けイベントに37名のケアマネが来場し8名新規紹介!(埼玉県 定員30名)
・営業体制を整えてモニター会のノウハウを投入したらケアマネが72名も集まった!
(長崎県 定員30名)

いかがでしょうか。
全国各地で、結果が出ております。

抱えてる悩みは多種多様

以下のような悩みを抱えてる方は、解決の糸口をつかめるかもしれません。
・そもそも営業体制ができていない
・営業しているが稼働率が上がらない
・法人内に正しい介護営業を指導できる人がいない
・たくさんの人に営業の学習をさせたい
・相談員が相談員の役割を果たしていない
・年々稼働率が下がってきている 
特に、人の問題が大きいのではないかと思います。

ケアマネ営業SWITCHカリキュラム

それでは、いよいよケアマネ営業スイッチのカリキュラムを公開したいと思います。
【第1章】稼働率アップになぜ営業が必要か?
01.ケアマネ営業の必要性
02.稼働率を上げるために知っておくべき3つのこと
03.介護業界の致命的な弱点
04.ケアマネの本音
05.ケアマネ営業における統一言語

【第2章】ケアマネ営業の基本編
06.営業マンのマインドセット
07.職員のマインドセット
08.営業先リストの作成「範囲」
09.営業先リストの作成「内容」
10.営業先のランク付け「DS別」
11.営業先のランク付け「番外編」
12.営業管理表への記入項目
13.KPI管理
14.営業準備段階のまとめ

【第3章】既存ケアマネ攻略編
15.高稼働率DSの特徴
16.「対応力」とは何か
17.対応力強化
18.ケアマネの5分類
19.ケアマネとの付き合い方「オリジナルルール」
20.ケアマネとの付き合い方「実績渡しの絶対ルール」
21.実績渡しの絶対ルール「手渡し編」
22.リーフレット充填
23.体験時対応
24.事前面談時対応
25.サービス担当者会議時対応
26.紹介数と関係構築の法則

【第4章】新規ケアマネ攻略編
27.AIDMAの法則
28.AIDMAの法則
29.初回訪問
30.営業トーク事例
31.ケアマネが不在の場合
32.ケアマネが対応中の場合
33.2回目訪問
34.2回目営業トーク事例
35.ケアマネとの相性
36.3回目訪問

【第5章】ケアマネモニター会編
37.ケアマネモニター会の概要
38.集客の基本
39.プログラム内容
40.集客最大化
41.プレゼンテーション
42.アンケート
43.サンキューレター
44.サンキューコール
45.報告書作成
46.報告書の活用方法

【第6章】テッパンの営業話法編
47.バックトラッキング法
48.二者択一法
49.ギフトの法則
50.カネの法則
51.ケアマネ営業のまとめ

以上の内容になっております。
もっと詳しく内容を知りたい!という方は、
以下の、ボタンをクリックしてダウンロードをお願いします。

また、今回こちらのメルマガをご覧いただいた先着10名の方に、

無料経営相談の特典ございますので、

お早めにお申込みください。

申し込み先はコチラ↓↓↓

担当:大塚
t-otsuka@funaisoken.co.jp

それでは、ご提案は以上でございます。

 

この記事を書いたコンサルタント

管野 好孝

小売業の店長職を約10年間経験し船井総研へ転職。前職時代では某大手レンタル業界の店舗をたった1年で日本一に導いた実績を持つ。

船井総研入社後は前職時代の経験を生かし、主に介護事業に特化して、新規開設、稼動率アップ、組織活性化、人財採用・人財教育・研修などのマネジメント、組織活性化コンサルティングの支援を行っている。

『施設の業績は、スタッフモチベーションで決まる』というのが自らも実践したポリシーであり、現場中心型の活性化コンサルティングを提供している。

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