成功事例一覧

  • indeed採用に切り替えて、1ヶ月で応募者93名の中から26名を実現できた採用成功事例公開!

    株式会社ビーナス
    取締役 金尾 治朗氏

    Q:indeedを導入された背景を教えて下さい
    A:採用コストが高騰したのが大きな背景です。
    紙媒体やポータルサイトを軸にした求人採用を行っていましたが、有効求人倍率の上昇に伴い、紙媒体やポータルサイトへの出稿企業数増加が起こり、採用コストは1名あたり5万円をオーバーする状況が続いていました。大阪という激戦区ということもあり、危機感があったのを覚えています。

  • 地価の高い東京都内で小規模多機能を10事業所展開!助成金活用のサブリーススキームを 確立して新規開設を促進!

    社会福祉法人奉優会
    理事 山川 純一氏

    社会福祉法人奉優会は、従業員数1,730人(平成30年4月1日現在)で、東京都内に91事業所を展開する社会福祉法人です。世田谷区を中心として、特別養護老人ホーム、ケアハウス、グループホーム、デイサービス、認知症対応型デイサービス、高齢者福祉センター、ショートステイ、訪問介護、小規模多機能型居宅介護、居宅介護支援事業所、地域包括支援センターなど、業態を複合化し、拠点展開を行なっています。小規模多機能を東京都内で10事業所展開し、事業拡大を続けてこられた理事の山川純一氏、高齢者施設事業統括部統括部長の水内利英氏、高齢者施設事業部部長の川口 有美子氏からお話を伺いました。

  • わずか1年で2400万円の利益改善!小規模多機能の成功モデル

    株式会社ハピネライフ一光
    代表取締役社長 小島克己氏

    株式会社ハピネライフ一光は、鳥取県・島根県・三重県・兵庫県などの山陰・近畿エリアを中心に、有料老人ホームなどの入居系サービス、小規模多機能、福祉用具をメインに現在33拠点展開している介護会社です。経営者の強いリーダーシップで運営体質を変革し、早期 収益化に成功された小島克己社長に取材しました。

  • 登録者急増中!小規模多機能の成功モデル

    株式会社ケア・フレンズ
    代表取締役社長 脇屋智樹氏

    株式会社ケア・フレンズは、福井県福井市で小規模多機能型居宅介護、訪問介護、訪問看護、放課後等デイサービス等の施設を運営する介護法人です。2006年に福井県福井市で 小規模多機能型居宅介護に初参入。先行事例がまったくない状態での参入から4事業所を展 開され、成功を収めた脇屋智樹社長に今日の成功に至る経緯を伺いました。

  • 低投資✕高収益の小規模多機能で足利市シェア一番化に成功!ひなたぼっこグループ 代表取締役会長 前田賢之氏

    ひなたぼっこグループ
    代表取締役会長 前田 賢之 様

    ひなたぼっこグループは、栃木県足利市内を中心に小規模多機能型居宅介護、グループホーム、デイサービス、サ高住等の施設を運営する介護法人です。人口15万人の地方だからこそできる独自の事業展開手法を進め、小規模多機能の地域一番化に成功されています。「在宅介護で困ったことがあれば、ひなたぼっこグループへ」という会長の想いを体現した小規模多機能モデルの実態を前田賢之会長に取材しました。

  • 月売上600万の小規模多機能の運営に成功した事例

    介護福祉サービス株式会社
    代表取締役社長 藤井 克樹 様

    介護福祉サービス株式会社は、広島県福山市と府中市にデイサービス9事業所、小規模多機能9事業所、看護小規模多機能1事業所、居宅介護支援4事業所、訪問看護1事業所、短期入所生活介護1事業所、グループホーム4事業所、有料老人ホーム4施設、定期巡回1事業所を運営しています。

  • 平均要介護度4の小規模多機能モデルで、在宅介護難民を救う!

    株式会社プランドゥ
    常務取締役 高橋 大将 様

    株式会社プランドゥは、平成18年に小規模多機能型居宅介護を群馬県高崎市に2事業所オープンし、介護事業に参入しています。以降、毎年3、4事業所を開設し、現在では小多機11事業所を含む、全45事業所を同市内にて展開しています。

  • 小規模多機能を含めた複合型施設の成功モデル

    松涛会グループ
    (社会福祉法人松涛会/医療法人社団松涛会)

    松涛会グループ(社会福祉法人松涛会/医療法人社団松涛会)は、グループ従業員数1078名(2018年4月時点)で、8拠点58事業所に拡大している山口県下関市のマンモスグループです。

  • わずか2ヶ月で85名の応募、40名の採用が実現!採用の仕組み化を構築した事例公開!

    社会福祉法人 偕生会
    理事長 安里 政晃氏

    Q:採用の仕組み化を考えるきっかけを教えて下さい
    A:複合施設の新規開設を4ヶ月後に控えた時に、30名の職員不足が発覚したのです。
    その時話を聞くと、那覇市は本土からの大型ショッピングセンターの相次ぐ出店により、時給はうなぎ登りで、働き手の取り合いになっていたのです。

  • IoTシステム導入で、17時間/日の業務効率化に成功

    株式会社アズパートナーズ
    取締役兼執行役員シニアホーム運営部部長 山本 皇自様

    ICT/IoTシステム「EGAO link」をパートナー企業と開発し、自社の介護付有料老人ホームへの導入によって大幅な業務効率化に成功した事例をご紹介します。

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