いつも大変お世話になっております。
船井総合研究所の鶴 慈子(つる なりこ)でございます。
介護現場の最前線で、日々利用者様に寄り添う経営者様へ。
スタッフの方から、こんな切実な相談を受けたことはありませんか?
「長年うちを頼ってくださった利用者様が、最期までここで過ごしたいと仰っている。でも、保証人がいないために、いざという時の手続きができず、転所をお願いせざるを得ない……」
本来、私たちがやりたかった介護は、そんな「契約」や「手続き」の都合で利用者様を切り離すことではなかったはずです。
しかし、現実には身元保証人がいないことで:
・救急搬送時の同意が取れず、現場がパニックになる
・ご逝去後の居室の片付けや葬儀を、誰がやるべきか揉める
これらが負担となり、現場スタッフの精神的な疲弊に繋がる
こうした「介護保険の限界」に、多くの法人が頭を悩ませています。
「介護のプロ」だからこそできる、新しい終身サポート
もし、貴社が「身元保証事業」を持つことができれば、こうした現場の課題はすべて解決します。
利用者様にとっては、「気心の知れた、いつものスタッフがいる法人」が最期まで保証してくれること以上の安心はありません。
現場スタッフにとっても、「ルールに縛られず、最後まで責任を持ってケアできる」という誇りと安心感に繋がります。
今回、皆様にお伝えしたいのは、
「介護法人が、どうすれば身元保証を担えるようになるか」
という具体的な仕組み作りです。
現場の「困った」を解決し、選ばれる法人へ
本セミナーでは、元ホスピス施設長として500件以上の死生観に向き合ってきた一般社団法人多幸会の小川代表をお招きします。
小川代表は、現場で直面する「身寄りなし高齢者」の苦悩を誰よりも理解し、それを解決するための「身元保証」を事業化されました。
現場に信頼してもらうサポート体制をどのように築いたのか?
初年度から黒字を達成された秘訣は何なのか?
理念を形にするための、極めて実践的なノウハウを公開していただきます。
「長年うちを頼ってくださった利用者様が、最期までここで過ごしたいと仰っている。でも、保証人がいないために、いざという時の手続きができず、転所をお願いせざるを得ない……」
・救急搬送時の同意が取れず、現場がパニックになる
・ご逝去後の居室の片付けや葬儀を、誰がやるべきか揉める
「介護法人が、どうすれば身元保証を担えるようになるか」
現場に信頼してもらうサポート体制をどのように築いたのか?
初年度から黒字を達成された秘訣は何なのか?
【来場型】身元保証事業新規参入セミナー
「いい介護」を追求すればするほど、身元保証の壁に突き当たります。
その壁を壊し、利用者様とスタッフ of 双方を守るための「新しい介護法人のカタチ」を、一緒に考えてみませんか?
会場で皆様にお会いできるのを楽しみにしております。
本セミナーは終了しております









