皆様いつもお世話になっております。
株式会社船井総合研究所、介護・福祉支援部
コンサルタントの武藤 慶太郎でございます。
お忙しいところ、
こちらのコラムをご開封いただき、誠にありがとうございます。
表題の件、
地域包括ケアの深化とともに、訪問看護ステーションには、
在宅生活を支え続ける役割のさらなる拡張が期待されています。
その中で今、注目されているのが看護小規模多機能型居宅介護(看多機)です。
地域で選ばれる在宅看護拠点へ
看多機は、「通い」「泊まり」「訪問看護」「訪問介護」「ケアプラン作成」を
一体的に提供できる特権的な仕組みを持ち、
退院直後の支援、重度者対応、看取り、家族のレスパイトまで、
在宅支援の幅を大きく広げる事業モデルです。
一方で、1つの市に数店舗限定の公募制という事もあり、
実際の運営についての情報を聞ける機会は貴重で、
自社に本当に適した参入領域なのか
人員配置・運営体制はどう設計すべきか
収支はどのように組み立てるべきか
地域ニーズと行政動向をどう見極めるか
といった点に、不安や迷いをお持ちの方も多いのではないでしょうか。
そこで本セミナーでは、
看多機事業への新規参入をテーマに、
実際に運営を成功されている法人をゲストをお迎えして、
経営視点からわかりやすく解説いたします。
セミナーでお伝えする内容は
看多機事業の制度概要と市場性
新規参入時に押さえるべき運営・人員配置のポイント
収支構造・事業性の考え方
地域で選ばれる事業所づくりの視点など
「次の成長戦略を具体化したい」
「地域ニーズに応えながら、経営基盤を強化したい」
そのような皆さまにおすすめの内容です。
ぜひこの機会にご参加ください。
看多機事業参入セミナー
※本セミナーは終了しております。
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